坐骨神経痛は、悪い姿勢から起こります。日頃から正しい姿勢を心がけましょう

坐骨神経痛で20年位痛さに悩んでいます。

原因は整形外科の先生にお聴きして十分わかっています。

若いころから椅子にすわってする仕事が多い人にこの症状は多く、端的に言えば悪い姿勢がくせになり骨と骨との間のクッションがすり減って、骨同士がぶつかりあって痛みが発生すると言うものです。

 

私の場合おまけに腰部脊柱管狭窄症が併発しています。

治療法は、手術を私はお断りしましたので、電気治療と引張治療です。

痛さがひどい時に行きます。

湿布も貼ります。

腰ベルトも常にしています。

 

整形外科で電気治療や引張治療をしている人の多くがこの症状です。

私はブロック注射は致しません。

お金がかかる割にそのとき痛みが取れるだけで、すぐ戻ってしまうからです。

その代り、整形外科の先生に教わった筋肉体操を毎日しています。

 

これは、仰向けに横になって両膝を立てて足首を100回屈伸運動をするのです。

そしてふくらはぎを100回もむのです。

さらに、肩と肩甲骨の上辺を10回位もみます。

最後に首筋を5~10回位もみます。

頭を5回位前後左右に回して終わりです。

 

毎日2回位しています。

一番良いのは風呂上りにすることだそうですので、実施しています。

効果があるような気がします。

眠る時は腰の下へバスタオルを巻いて、ひもで縛って腰の下へ敷いて寝ると痛みが減ると整形の先生に言われましたが、これは間違いなく効果があります。

 

日頃気を付けることは、重いものを持たない事とかきつい運動はしないことだそうです。

散歩は夕方疲れない程度に正しい姿勢で行うことで、悪い姿勢の散歩は逆効果だそうです。

腹式呼吸も良いようです。

カラオケを腹式呼吸で歌うことを音楽の先生に教えて頂いて歌うと効果があるようです。

整形の先生にお聞きしてから早速実施しております。
坐骨神経痛と神経症の対処と治し方!完治への道

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